薄毛・抜け毛の原因の脱毛因子と発毛因子

こんにちは、男鹿鷹です。

 

 

 

久しぶりにいい天気になりました。晴れ

 

以前にも書きましたが

東向きの出窓の狭い場所ですけど

多肉植物のハオルチアを少しだけ

育成しています。

 

毎日、以下のような感じで、チェックしています。

・水を欲しがっていないだろうか

・葉が変色していないだろうか

・エネルギーの状態は

 

このように毎日診ていると

水の吸収が良い苗は、調子が落ちているようです。

多分、水分やミネラルなどを多くとって、

早く回復しようとしているのではないでしょうか。

 

ですから、

この時期に水や栄養分が足りないと枯れてしまう

のではと思っています。

 

 

このブログを書きながらふと思ったのですが、

自分の健康よりも、

多肉の健康により気を使っている自分がいることが、

今ハッキリと分かりました。ガーン

 

 

では、本題に入ります。

今日のテーマは、薄毛・抜け毛の原因についてです。

薄毛・抜け毛でお困りのあなたに朗報です。

 

抜け毛でお悩みの皆様

薄毛でお困りの皆様

少しでも、お役にたてれば幸いです。

 

先日の朝の情報番組で

薄毛・抜け毛の原因を探るなかで

アンゴラうさぎと普通のウサギの毛の長さや量の違いを

解説して原因に迫っていました。

 

アンゴラうさぎは、毛が長く、量の多く、もさもさ状態です。

普通のうさぎは、毛が短いですよね。

 

両者の違いは、

脱毛因子FGF-5と発毛因子FGF-5Sにありました。

 

要するに、

・アンゴラうさぎは、脱毛因子FGF-5<発毛因子FGF-5S

・普通のうさぎは、脱毛因子FGF-5>発毛因子FGF-5S

の状態にあったということです。

 

早速、髪の毛の多い方と髪の毛の少ない方を

調べてみますと

・髪の毛の多い方、脱毛因子FGF-5<発毛因子FGF-5S

・髪の毛の少ない方、脱毛因子FGF-5>発毛因子FGF-5S

という結果になりました。

人も兎も同じだったわけです。

 

 

ということで

自分に施術を行いました。その結果、

・髪の毛の少ない 脱毛因子FGF-5>発毛因子FGF-5S

・髪の毛の多い 脱毛因子FGF-5<発毛因子FGF-5S

に改善できました。

 

リーディンの結果では、効果が出るには、1か月程度必要とことです。

楽しみで待ち遠しい!!

 

 

この「発毛因子テクニック」は、

本日の施術から

美容整体のフェイシャルコースに取り込みます。

 

 

 

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