発達障害の真実 原因編

こんにちは 男鹿鷹です。

 

ブログやホームページの記事を書くことって

好きな人に気持ちを込めるラブレターと同じように書かないと

私の想いが伝わらないみたいですね。

 

今日は、そこらへんを意識して書いてみたいと思います。

 

記事を読んだ後で、

あー・・・、私の事を書いているんだと思われた方・・・

はい、あなたの事を想って、

あなたに、響いていただきたいと想い書きました。グラサンハート

 

では、本題に、

今回のテーマは、発達障害です。

 

発達障害でお悩みの方

発達障害のお子様がいらっしゃる方

ご家族に発達障害の方がいらっしゃる皆あ

少しでも参考になれば幸いです。

 

 

当院では、

様々な症状(心の病気、体の病気、体の痛み)について

診療しています。

 

その中でも特に、

発達障害や不登校と不妊症に強い想いがあります。

それは、どちらも、お子さんの関わる症状だからです。

 

以下では、

当院における発達障害の考え方などについて書いてみます。

 

まず、発達障害について触れておきます。

発達障害は、現在のところ以下の様に分類されています。

 

・広汎性発達障害(自閉症、アスペルガー)

・学習障害(LD)

・注意欠陥・多動性障害(ADHD)

 

発達障害の原因は、

まだ良く分っていないらしいのですが・・・

 

世間の多くの方は、

「発達障害は、脳の潜在的な障害なので治らない」

という誤った情報が現実に流れています。

 

そして、それを信じこみ

改善へのアプローチを諦めたりされている方も

多くいらっしゃるようです。

 

ですから、

私がこの様な情報を何度も何度も

繰り返し発信しても

殆んどの方の心に、

響かないのが現実なのです。

 

本当に、残念な事だと思います。えーん

 

でも、良いんです。

 

そんな状況下でも、

当院には、

お子さんやご家族の発達障害を少しでも改善したいと願う

「本物志向の皆様方」が

ホームページやブログを読んで

当院(私)を信じて、ご利用頂いていますから。ウシシ

 

 

そして、

遠隔整体をご利用頂いている患者さんの保護者の方から

先日、以下のような嬉しいお言葉を頂きました。(原文です)

 

グッ子供の目が大きく見えました。 目力がついたのかなと思いました。いつもは小さい目でうつろな感じでしたから。

グッ今日学校から帰ってきた顔が、とっても子供らしい顔でした。 元気そうな普通の中学生の顔に見えました。

グッ昨日は眉間にある大きなニキビが消えていました。突然です。

グッ会話していると時々苦痛になることがありますがそれがなくなりました。きっと話しやすくなったと思います。受け答えもしっかりしたように思います。

グッ子供との会話が楽しくて部屋に入って行っては嫌がられます。 でも、今まであったイライラ感、モヤモヤ感無くなり、本当にうれしいです。

 

以上が保護者の方からいただいた情報です。

 

 

当院では、

多くの発達障害の患者さんを診させていただいています。

 

正直、最初の頃は、

発達障害の施術に対する経験も乏しいこともあり

現在の様な結果を出せていなかった時がある事も事実です。

 

 

それでも、

皆様からご利用いただいたことで、

様々な経験をさせていただくことができ

現在の発達障害に対する考え方や施術方法に至っています。

 

以下では、

発達障害の原因についての現在分かっている事を書いてみます。

 

発達障害の原因

一言でいうと先祖からの遺伝と言っていいと思います。

 

但し、生まれ待った症状ではなく、

生まれた後(多くは生後2か月の時)に

祖父母や叔父叔母、両親などから

「心配」などのネガティブな感情とともに発達障害の症状や素因が

コピーされていることが分かっています。

 

 

このことから、世間で言われている様な

「生まれながらの脳の潜在的な障害」ではないという事になると思います。

 

具体的には、

生まれてきた孫や甥っ子、姪っ子や我が子に対して

 

アセアセ五体満足で生まれて来たのかだろうか?

アセアセ障害は無いのだろうか?

アセアセ病気をせずに成長してくれるのだろうか?

 

という「心配」のネガティブな感情が問題なのです。

たったこれだけで?と、

思う方が多くいらっしゃると思いますが

真実なのです。

 

 

特に、

年配者の方は、「心配」が美徳と思っていたり

「心配」をしない方は

心が冷たい人だとさえ思っている方もいらっしゃる様です。

 

 

実は、

この「心配」の感情とともに、

その方がかかえ持っていた「発達障害」などの症状や素因が

生まれて間もない赤ちゃんにコピーされるのです。!

これが、先祖から延々と繰り返された来たのです。!!

 

例えば、

両家の祖父母と両親の全ての方が心配してしまうと

なんと、

6人の方のネガティブな感情と各自がかかえている症状・素因が

生まれて来たばかりの赤ちゃん一人にコピーされる訳です。

特に、初孫や最初のお子さんの場合は顕著に現れる様です。

 

同じ両親から生まれた兄弟姉妹でも

症状に差があるケースが多々あると思います。

 

推測にはなりますが、

上記の例で言いますと、

両親や祖父母のその時(赤ちゃんが生まれた)の心や体の体調や

どちらの家系のDNAをより引き継いだのか

によっても違ってくるものだと思っています。

 

例えば、

・父親が仕事でストレスを多く抱えていたり

・母親が育児で多くのストレスを抱えていたり

・祖父母の精神疾患が悪化していたり

などの様々な要因によって、

同じ兄弟姉妹でも症状に差がでてしまうのではないでしょうか

 

 

当然、上記の「心配」の背景には、

精神疾患の「不安障害」なども潜んでいる場合もあります。

 

 

もし、不安障害(心配症)を抱えられている方が

家族や親族にいたら・・・

 

「心配」は、生まれた時だけの1回では収まらないのです。

事あるごとに

「心配」のネガティブなエネルギーとともに症状をコピーするわけです。

 

 

そして、心配をするたびに

心配した相手のエネルギーを奪う(活性酸素を増やす)と同時に

自分のエネルギーも奪い、活性酸素を増やし、消耗するわけです。

 

 

このことは

発達障害に限ったことではなく、

その他の心の病気(精神疾患)やからだの病気すべてに当てはまります。

 

 

そしてこのことが

施術をする上でのポイントとなるわけです。

 

特に、発達障害の施術では、

患者さんの施術とともに発達障害の症状を患者さんに

コピーした方の施術も行うことで

患者さんに極力「心配」のネガティブな想念を送らない様に

することも必要になってきます。

 

そうしないと

患者さんの発達障害が改善出来ても

また、発達障害の症状をコピーされかねないからです。

 

 

長くなりましたので

今回の記事は、これで終わりにします。

次回は、

発達障害の患者さんの特徴などについての

最新情報を記事にしてみたいと思います。

 

 

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