子供への影響の実態とは

こんにちは 男鹿鷹です。

 

子供への悪影響の実態が、徐々に分かってきました。

今日は、影響度の大きい3つについて書いてみます。

 

もし、ご自身が子供や孫に

悪い影響を与えているかも知れないと

思ったことがある方は、

自分を変えるチャンスです。

ぜひ、読んでみてください。

 

赤ちゃんが夜泣きして困るお母さんに

発達障害のお子さんがいる保護者の方

不登校のお子さんがいる保護者の方

お子さんがいる保護者の方に

少しでも、お役にたてれば幸いです。

 

子供や孫に良くない影響を及ぼす原因は、以下の2点です。
・子供や孫を心配すること
・自分がストレスやトラウマを抱えること

では、詳細をお読みください。

 

1.赤ちゃんが生まれたときの祖父母の心配

 

赤ちゃんのためを思って心配したことが裏目にでて

かえって赤ちゃんの迷惑になる。

 

優しく書くとこうなります。

 

 

しかし実態は、

祖父母が抱えている精神疾患や体の病気を

赤ちゃんにコピーしてしまうのです。

 

その結果、

発達障害を抱えたり、

不安障害や対人恐怖症を抱えて、不登校になったりします。

 

世間で言われている「遺伝」が

このケースに当てはまると思います。

 

 

祖父母に「心配しないでね」とお願いすると

「この薄情者めが」、グラサン

「孫の心配をして、何が悪い」ムキー

と逆切れされたりするので、話にならないこともあります。

 

自分では、良いことをしていると思われているようですね。ガーン

 

 

体を作っている真っ最中の胎児期に

このことが起こると

深刻な問題になります。

生まれつきの症状とか病気が

このケースになると思います。

 

 

2.両親や祖父母が抱えるストレス・トラウマ

 

ほんの最近分かったことです。

 

両親や祖父母がストレスやトラウマを抱えると

それらが、

子供や孫の体に記憶されます。

 

さらに、原始反射の残存を引き起こすようです。

 

 

そうすると

外部からの様々な刺激に敏感に反応したり、

その他にも以下のように様々な症状がでます。

 

・赤ちゃんをベットに寝かせると泣き出す。(ガラント反射)

・赤ちゃんが夜泣きする。(宇宙エネルギーに敏感に反応する)

・ストレスを抱えやすい。(宇宙エネルギーに敏感に反応する)

・音や光に敏感に反応する。(モロー反射)

・かんしゃくを起す。

・不器用、スポーツが苦手

・イスに座ってじっとしていられない(ガラント反射)

 

 

3.両親や祖父母の心配

 

心配した相手のエネルギーを低下させます。

同時に自分のエネルギーも低下します。

 

不安障害を抱えている方や、

強い心配をしたり、

念が強い方が心配すると

 

それが、想念となって、

自分が抱えている症状を

子供や孫にコピーします。

 

要するに

良かれと思って心配することで

子供や孫の状態を悪くしているのです。

 

 

特に、

病気などを抱えている子供や孫に対して心配すると

病気などがある箇所に活性酸素が集まり

さらに悪化させることになります。

 

 

要するに

心配すると

なんのプラスにもならずに

逆にマイナスにしかならないということですね。

 

 

では、

どうすればいいのでしょうか?

 

 

子供や孫も

一人の人格者です。

 

こどもや孫を信頼して

見守るくらいで、いいと思います。

 

助けてと言わたときや

助けてとサインを送られたり、感じ取ったときに

助けてあげればいいのではないでしょうか。ニコニコ

 

 

その時に備えて、

助けてあげられる人間になりましょう。ウインク

 

 

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