想念を受ける4つの場面(No4)

こんにちは 男鹿鷹です。

 

今日は、

「想念を受ける4つの場面」の4回目(最終回)です。

 

心配性(不安障害)の方

ネガティブ思考が常態化している方

つい子供や孫を心配される方

心配は美徳と思われている方

心配性の方が家族や周囲にいる方

思わず暴言を吐いてしまう方

少しでもお役にたてれば幸いです。

 

 

他人が意識的(半意識的)に送ったとき

これは、知人などから想念を送られる場合です。

送る方の多くは、ネガティブ思考の方です。

 

その方とは、

・トラブルを起こしたため恨まれた

・一方的にねたまれ(嫉まれ)た

・ストーカー的な気持ちを抱かれた

・同情された

など、様々なネガティブな感情を抱えられて

想念とともに症状も送られコピーされます。

 

 

実際には、

知人から乳がんをコピーされた方もいらっしゃいます。

 

 

実際に想念を送った方にヒアリングなどしてみますと

・ネガティブな感情はありませんでした(多分、少しはあったと思います)

・寝入りばな(トランス状態)の時に送ったようです

・思いっきり心配しました

・怒りが頂点に達しました

とさまざまですが、

 

顕在意識では、そんなにネガティブに思っていなくても

潜在意識では、ネガティブな感情が確立して

・その瞬間に送る

・トランス状態(半覚醒状態)の時に無意識に送っている

・宇宙エネルギーなどの外部刺激が入ったときに送る

さまざまな、タイミングで送ってしまうようです。

 

 

想念を送られた方は、

送り主から症状をコピーされるため大きなダメージを負いますが

想念を送った人も

自分自身のエネルギーが低下し、

さらに自身が抱えている症状も悪化するようです。

 

 

 

この様な状況を避けることは大変難しいことですが、

・付き合う人を選ぶ(ネガティブ思考の人を避ける)

・自分を磨き、ポジティブ思考の人を引き寄せる

・進んでポジティブ思考の人と接触する

・他人をジャッジしない(感情的にならないように努める)

・八方美人にならない

など、でしょうか?

 

 

実は、私も

たまにですが、

患者さんから想念を送られることがあります。

 

 

常に患者さんの事を想って

やっているつもりですが

そんな時は、悲しくなることもあります。

 

 

もっと、もっと成長しろ、

ということだと思っていますが、

いざ送られると、むかつきます。ムキー

 

でも、わたしは、想念は送りません。爆  笑

 

 

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