想念を受ける4つの場面(No3)

こんにちは 男鹿鷹です。

 

今日は、

「想念を受ける4つの場面」の3回目です。

 

心配性(不安障害)の方

ネガティブ思考が常態化している方

つい子供や孫を心配される方

心配は美徳と思われている方

心配性の方が家族や周囲にいる方

思わず暴言を吐いてしまう方

少しでもお役にたてれば幸いです。

 

自分がストレスを抱えたとき

自分がストレスを抱えたことで

その情報がネットワークを通じて関連する先祖に伝わり

今度は先祖から、心配の想念が送られることがあります。

 

そして、想念とともに

先祖が抱えている症状もコピーされます。

 

 

人間社会で暮らしている限り

ストレスを抱えることは付きまとうと思います。

・ストレスを受け流す

・ストレスを開放する

・ストレスを発散する

このような術を身に着けることも有効だと思います。

 

なお、

「マインドフルネス」は、ストレス開放に有効な術だと思います。

 

問題なのは、

ストレスを抱えたときにネットワークを介して

祖父母などの先祖に情報が伝達されることだと思います。

 

実は、

このネットワークを張り巡らしているのは、

「原始反射の残存」ではないかと思っています。

 

この原始反射の残存を確実に開放して消去することで

たとえ、ストレスを抱えても

先祖から想念を送られずに、症状をコピーされずに

済むわけです。

 

 

 

また、

最近分かったことは

先祖や自分が体験したネガティブな出来事が

キーワードとして記憶されていることです。

 

このネガティブなキワードが記憶されている方は

そのキーワードを無意識に避けた行動をとったり

宇宙からのエンルギーを浴びることで

キーワードがストレスとして確定することもあります。

 

 

パニック障害の患者さんの広場恐怖症の

キーワードも同様だと思っています。

 

 

そして、

このキーワードは、脳の側坐核に記憶されていて

開放することで、キーワードが消失できることを

確認しています。

 

側坐核は、

やる気スイッチやドーパミンを分泌する機能があるので

ネガティブキワードが記憶されていると

やる気も出なくなるのかもしれませんね。

 

 

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