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印知感覚 活性酸素を見つけ解放する

鹿児島県の医師であった故有川貞清氏が臨床の中から西洋医学では説明できない例に会われ、そこから研究を始められた診療方法です。

特徴は、体に触れることなく指先の感覚(印知感覚)を用いて、病の原因と関わりの深い気滞(エネルギーの停滞場所)を見つけ、治療点として磁石のNS極と似た反応を示す+-反応点をつないで気滞を消失させて治療する方法です。

診療する方がどこにいても、面識のない方でも、この印知感覚により気滞を見つけることができるため、遠隔治療も可能となりました。

今では、この印知感覚を使ってストレスを一瞬で消去する「ストレスポイ捨て操法」や、脳に記憶されている痛みの情報を一瞬で消し去る「ヒーリングオールペイン・テクニック」など、当院オリジナルの療法を開発しています。

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